内容
携帯電話は、子どもに買い与えてはいけません。
持たせるなら貸し与えるべきです。
携帯電話は親の契約責任です。
そこから親子の間でルールが生まれます。
フィルタリング契約、パスワード管理、利用代金、利用時間等々、「私のことが信用できないの」「ぼくのプライバシーは」子どもの言い分はいろいろあるでしょう。
こんな声に惑わされてはいけません。
しっかり話し合い、約束して持たせることが大切です。
ポイント1
小学生の携帯電話は親が管理するものです
ポイント2
正しい利用をしっかり教えることが大切です