ボランティア情報について

 ちばりすネットplusでは、社会教育施設等で実施される生涯学習ボランティアの情報を収集・掲載しています。このほかにもボランティア情報は多数ありますので、ぜひページ内の外部サイトリンクからも探してみてください。

☆ちばりすネットplusに掲載しているボランティアのジャンル
〇学習支援:外国人児童支援、家庭教育支援、環境整備支援、学習体験活動支援等
〇事業支援:講座講師、託児支援、イベント運営支援、事業活動支援等
〇地域支援:子育て支援、放課後子ども教室支援、地域マナーアップ活動支援等
〇施設支援:社会教育施設における事業等に関する支援等

ボランティア情報

タイトル
あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集
開催日
応募締切 2026/7/1(水)
開催場所
送付先 公益財団法人あしたの日本を創る協会 /〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-7大成堂ビル4階
主催者
公益財団法人あしたの日本を創る協会 読売新聞東京本社 NHK
開催地域
その他
市町村
その他
ジャンル
地域支援
詳細
令和8年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集
みなさんの地域づくりの“元気の素”をふるってご応募ください!
地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の皆さまへ
~活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください~
〇表彰・賞状等の贈呈(予定)
 ・内閣総理大臣賞……1件  賞状、副賞20万円
 ・内閣官房長官賞……1件  賞状、副賞10万円
 ・総務大臣賞…………1件  賞状、副賞10万円
 ・主催者賞……………5件  賞状、副賞 5万円
 ・振興奨励賞………20件  賞状
〇応募の締切  令和8年7月1日(水)
〇応募書類の送付先・お問い合わせ
 公益財団法人あしたの日本を創る協会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-7 大成堂ビル4階
 TEL03-6240-0778 FAX03-6240-0779
 Eメール:prize@ashita.or.jp
 ※応募書類の提出は、原則としてEメールでお送りください。(郵送、宅配便も可)
 ※応募用紙、応募レポートはできるだけWord形式でお送りください。
〇募集の対象
 地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。
 活動範囲は市区町村地域程度まで。
〇応募の方法
1.応募に必要な書類
 以下により、①応募用紙、②応募レポート、③写真の資料をEメール(prize@ashita.or.jp)でご提出ください。
 郵送、宅配便も可です。送付先はあしたの日本を創る協会まで。
 ① 応募用紙
  応募用紙のダウンロード Word形式/PDF形式
   (右クリックをし、「名前を付けてリンク先を保存」を選び、任意の場所に保存してください。)
  ダウンロードできない方は当協会までメールprize@ashita.or.jpでお問い合わせください。
 ② 応募レポート
  活動内容と現在までの成果等を、2,000字程度でお書きください。
  ※レポートはなるべく活動のストーリーが見えるようにお書きください。
 ③ 写真
  活動の様子が分かる写真を6枚程度添付してください。各写真の簡単な説明もつけてください。
 ※ その他(任意)
  上記以外に、活動内容を補足する文書、実施記録等がある場合には添付してお送りください。
2.応募書類の提出方法
 ① 原則としてEメール(prize@ashita.or.jp)でご提出ください。郵送、宅配便も可です。
 ② 応募書類の送付先は、あしたの日本を創る協会まで。
 ③ 応募用紙と応募レポートはできるだけWord形式でお送りください。
3.その他
 ① 応募書類は返却できません。
 ② 応募レポートの執筆者は、応募団体に所属していなくてもかまいません。
 ③ 応募書類は、協会ホームページや自治会町内会情報誌「まち むら」で紹介させていただくことがあります。
問合せ先
公益財団法人あしたの日本を創る協会
 TEL03-6240-0778 
 FAX03-6240-0779
 Eメール:prize@ashita.or.jp

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〇ちば学びサポーターとは

 「ちば学びサポーター」とは、自らの学びを生かして地域の生涯学習を支える人材の方です。県教育委員会では、地域の生涯学習を支える人材を育成するため、「ちば学びサポーター」養成講座を実施しています。受講修了後は、「ちば学びサポーター」として、地域の社会教育施設(公民館、図書館、博物館、公文書館等)で、講師や講座企画者、講座運営の支援者としての活躍が期待されています。
 詳細は、千葉県ホームページ「ちば学びサポーター」を御覧ください。