ちば講座アワードとは?
県内の各市町村や大学・団体の行っている、「特色ある地道な取組み」や「他のモデルとなる優れた取組み」にスポットを当て、優れた生涯学習講座や事業を表彰するものです。
そんな一粒の輝きを、多くの県民の皆様や団体の方々に知ってもらうことで、一層輝き、さらに広がっていくことを目指します。また、活動事例を蓄積することで、県内の生涯学習講座や事業のデータベースとします。
本ページでは、これまでの受賞した講座・事業をご紹介しています。
生涯学習講座・事業を実施している、またはこれから始める予定の方々の参考として活用していただき、優れた取組が広がることを期待します。
ちば講座アワード受賞講座・イベント一覧
聖徳大学オープン・アカデミー
- 講座・事業名
- 地域連携講座 我孫子市協力講座 志賀直哉の『雪の日』『雪の遠足』を読む
- サムネイル
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- 実施地域(市町村)
- 松戸市
- カテゴリ
- その他
- 応募年度
- 令和3年度
- 受賞内容
- 奨励賞
- 概要
- 我孫子市白樺文学館長・杉村楚人冠記念館長 辻史郎先生をお迎えし、 「志賀直哉『雪の日』『雪の遠足』を歩く」(我孫子市教育委員会)を教材として、志賀直哉の作品を通じて、当時の我孫子の状況を知り、地域社会の理解を深める。
- 事例調書
- 事例調書_聖徳大学.pdf