11月13日(日)、共栄大学国際経営学部准教授 伊藤 大河氏を講師に、「AIを使ったプログラミング体験」を開催しました。子どもたちが学校で触れる機会の多くなった「Scratch(スクラッチ)」(プログラミング教材)を用いながら、AI(人工知能)に自分の動きを学習させ、プログラミングを組み立てました。受講生からは「普段学べないようなことを知ることができてよかったです。」や「普段使わないような機能を使えたので嬉しかったです。」など、初めて知るプログラミングに、より一層興味を持ったようでした。

【受講生の声】
・プログラミングで面白い体験ができて良かったです。
・今回講座を受けてみて、いつもやっているプログラミングとは少し違うことができて楽しかったです。
・普段学べないようなことを知ることができて良かったです。
・普段使わないような機能を使えたので嬉しかったです。
・知らない言葉やこのようなプログラミングがあることを知ることができて嬉しかったです。
・いつも学校で使っているScratchでカメラが使えると思っていなかったので驚きでした。とても面白かったです。
・学校でScratchはよくやるけれど、こんな使い方があるんだと驚きました。先生はこんなことを知っていてすごいと思いました。